What's New
2012.04.12 |
京先生、第2回〜4回全ワークショップ終了。次回のワークショップも近日中にご案内致します。
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2012.03.07 |
京先生第1回目のワークショップ終了しました。参加者の声とワークショップの様子はコチラ
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2012.02.27 |
こやなぎ京(みやこ)先生のワークショップが始まります。
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2011.09.19 |
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2011.08.01 |
ボイシーズ駒場校オープン。
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「伝える」とは、伝えたいものをコトバにしてそれを届けること

ボイシーズは英語と音楽の両方を専門的に学んだインストラクターとThink Buzan公認マインドマップインストラクター(TLI) がデザインするレッスンが自慢のスクールです。
■洋楽をカッコよく歌いたい!
■ネイティブと対等に渡り合う英語力でプレゼン!
■英語のビデオ会議で自分の意見を伝えたい!
■勤務先の公用語が英語になったので、スキルアップしたい!
あなたの目標を何よりも大切にしたレッスンは、学習の進み具合にあわせて細かくメニューを調節しながら進みます。
■ ボイストレーニング:楽器としての身体を鍛えるレッスン
■ 英語発音矯正:一発で通じる!エクササイズ形式で英語発音を矯正
■ マインドマップ:頭の中でおこっている事を見えるようにした「思考ツール」

生徒さんの声
■ 中3の息子と中1の娘がこやなぎ先生にレッスンして頂いています。息子はポルノグラフィティの曲を中心に発声と英語の発音と立ち位置も指導してもらっています。娘はAKBの歌でこやなぎ先生と一緒に弾けているようです。学校の英語のテストを見直して頂いたりもしています。子供達は多才で包容力のあるこやなぎ先生をお姉さんのように慕いレッスンに通っています。思春期の多感な時にこやなぎ先生に出逢えた事は、未来の彼らにとって宝物になっていく事でしょう。お子さんの英語や発声の事で、悩んでいる方、こやなぎ先生のレッスン素敵ですよ‼(中3の息子と中1の娘のママ)
■ 今まで経験したどの教育より非常に新鮮でした。英語は正にリズムです。リズムとしてどう身体で覚えるかということを学びました。英語だから外国人に学ぶというのとまたちょっと違うのです。日本語と英語の異なる発音を逆にきちんと理解し修得した経験のある日本人の方から学ぶという、「耳」ができている方から学ぶ大切さを勉強しました。(女性・アナウンサー)
■ 英語で喋ることが、演技や歌と同じなので、面白いなと感じています☆(女性・会社員)
■ 英語の発音はこんなにも奥が深く、体力も使うものだったんだと感じました。(女性・会社経営)
■ アメリカ人の主人は、私が絶妙なタイミングにネイティブらしいレスポンスをするようになり、うまい言い回しができるようになったと驚いています。(女性・料理学校経営)
■ ほんと、目からウロコでした。こんなに論理的に、わかりやすく発音が学べるなんて(女性・主婦)
■ 最近、「声がステージ仕様になった!」と言われます 。うれしいです。(女性・歌手)
■ 楽しいレッスン・適切でわかりやすいアドバイス・音楽に関する豊富な知識に支えられて3ヶ月という短期間でピッチの弱さを克服することができました。(女性・会社員)
■ 思いもよらず、英語の練習の中で発声練習に出会ってしまいました。(女性・ジャーナリスト)
Information
人気講師紹介〜こやなぎ京(みやこ)先生
Koyanagi Miyako
Trompe-l'oeil(とろんぷるいゆ)というバンドのボーカリストです。
ブラストライブという雑誌と結託し、ひとりでも多くの人と音楽を演奏することの楽しさや嬉しさを感じたくて歌ったり教えたりしてます。すでに楽器やマイクを手に取った人がまっすぐに自分の音楽と向き合い、磨き続けたいと願う気持ちを全力で応援します。

こやなぎ京(みやこ)先生「はつおん!」ワークショップ
■みやこ先生のワークショップの詳細はこちらから![]()



【日程】各日、同じ内容のワークショップになります。限定5名先着順なのでお早めに!
6月5日(火)7pm~8:30pm
6月19日(火)7pm~8:30pm
7月10日(火)7pm~8:30pm
7月24日(火)7pm~8:30pm
【料金】¥3,500/1回
お問い合わせ&申し込みはコチラからお願い致します。
スカイプによるレッスン
■ ボイシーズの「カクテルレッスン」はスカイプでも受けられます。詳細はコチラ
関連書籍本の紹介
「絶対ネイティブ発音!DVDブック」(ダイヤモンド社)
著作:ヤマダミツタケ

ザ・コンテンポラリーシンガー CD付 ヴォーカルテクニック&パフォーマンスのための
翻訳:木村小百合 ほか

身体を楽器として捉え、空気が声になるまでのプロセス、ウォームアップのしかた、正しい声のケアなどを学ぶとともに、俗に言う「地声(chest voice)」と「裏声(head voice)」の間をなめらかにつなぐためのトレーニング、リハーサルの方法、マイクの扱い方、ステージ ・フライト(パフォーマンス中の極度の緊張や恐怖心)との向き合い方などを実践的に解説。バークリー音楽院(Berklee College of Music)の看板教授Anne Peckham のデザインしたヴォーカリストの必修科目「The Elements of Vocal Technique」のテキスト!
コンテンポラリー・シンガーのためのヴォイス・トレーニングとアメリカ英語の歌い方[CD付]
翻訳:木村小百合

バークリー音楽院の有吊クラス「American Diction for Singers《のテキスト。留学生の多いバークリー音楽大学では、発音記号を使って歌詞を分析し、英語を母国語とするオーディエンスにも正確に伝わる発音を学びます。きちんと通じる発音を習得するとともに、英語で歌ったときにも楽器である身体の響きをそこなわない方法や毎日のエクササイズ例の紹介などを、ふんだんな写真とCD音源で身につけることができます。
シンガーの表現を豊かにするヴォーカル・インプロヴィゼイション[CD付]
翻訳:木村小百合ほか

インプロヴィゼイションとは、曲のコード進行の上で即興的にメロディを歌うテクニックです。既存のメロディと歌詞を歌うことが多いボーカリストは、リズム ・セクション(ギター、ピアノ、ベース、ドラム)のメンバーとクリエイティブに音楽を創りあげるということが苦手な場合も多いもの。この本では、模範演奏の入ったCD音源をバックに、ジャズ・インプロヴィゼイションへの取り組みかたやクラスでの指導方法を学ぶことができます。Bobby McFerrinのVoicestraメンバーとして活躍した経歴を持ち、現在はUCLAでジャズ・クワイアの指導にあたるMicheleのノウハウがたっぷり詰まった1冊。





